KLEENTEK 女性社員のブログ

東日本大震災によせて

d0045333_8591973.jpgこのたびの東日本大震災にて被災された方々に、
心よりお見舞いを申し上げます。

あの日、otogawaは大阪営業部のオフィスで仕事中でした。
発表された震度は3ほどでしたが、
ビルの5階だったせいか、
めまいのようなフワフワした揺れが10分以上続き、
コート掛けのハンガーや、観葉植物の揺れをみつめながら、
次の瞬間、16年前みたいになるのではないか・・・
阪神大震災の体験を思い出して、
すーっと血が冷たくなっていく感じでした。

あれから1か月。

今回の震災は、「点」の出来事ではなく、
これから日本が、世界が、長期にわたって変化していく、
変化していかざるをえなくなる「始まり」になる予感がします。

関西にいる私は、
決して直接の「被災者」ではありませんが、
日本という「被災者」のひとりとして、
そして「当事者」として、
その変化と向き合っていくことになるのではないでしょうか。

新人otogawaも、
この2月に入社丸2年を迎えました。

これからも、製品を通じて、
世界の「ものづくり力」を支える縁の下の力持ちに
なっていきたいと願っています。

次回からは、HPに掲載していないクリーンテック製品を
順次、紹介していきます。お楽しみに!!
d0045333_1341766.jpg





←写真提供:分析室KK氏(^^)
# by kleentek | 2011-04-11 10:43 | 最新レポート

2011謹賀新年&横横ツアー

d0045333_1744265.jpgあけましておめでとうございます。
KLEENTEKのotogawaです。
2010年、いかがでしたか?
2011年、なにか決心をされましたか?
私にとって昨年の思い出ベスト1は、横浜&横須賀に遊びにいったこと。三菱の技術館、新聞博物館、軍艦、輪転機、横須賀海軍カレー、観覧車のある風景、そして港・・・これだけ好きなものを詰め合わせた旅行は初めてでした(笑)今年も、このような旅をぜひしたいと思っております。


以上、仕事とあまり関係ない内容でのスタートですが、(輪転機だけは潤滑油が使われているので関係ありますが!)本年もクリーンテックとotogawaをよろしくお願い申し上げます。以下、横横ツアーの報告です。

d0045333_175585.jpg新聞を作る輪転機(^^)@新聞博物館
1階に巨大な紙ロール、印刷は上へ上へと進み、出来上がりが出てくるのは、てっぺんの階。昔、静岡新聞社で、1時間に15万部を刷っていた実際の機械です。

★実際に動く輪転機が見たい方は・・・↓
http://gigazine.net/news/20101214_asahi_printing/



d0045333_176204.jpg
夜は東京に移動。東京タワーの照明がこんなに綺麗とは知りませんでした。今の旬はスカイツリーなのでしょうが、そんなことは関係ありません。




 
d0045333_1765033.jpg軍港めぐりの遊覧船に乗り、イージス艦やら空母やらをたくさん見ました。まさかこの数日後、この原子力空母ジョージ・ワシントンが韓国へ軍事演習に行き、TVで連日報道されることになるとは・・・ちなみに、ジョージの全長は333m。お値段な、なんと3兆円…Σ( ̄ロ ̄lll)

d0045333_1773156.jpgよこすか海軍カレーたち。手前が「よこすか海軍カレー水兵さん」(艦長さんだと海老フライ付き)、右は「元祖よこすか海軍カレー」。辛さひかえめで牛乳付き。一番奥のが「ニューよこすか海軍カレー」。ポークカレー。どれも美味しかったですよ。お店は大人気で行列1時間(゚ー゚; でした。
# by kleentek | 2011-01-05 09:00 | 最新レポート

JIMTOF2010に行ってきました!

KLEENTEKのotogawaです。
11月某日、JIMTOF2010(第25回日本国際工作機械見本市)に行ってきました。これは、2年おきに日本で開催される、工作機械とその関連機器の展示会です。いつも事務所にこもっている身。こんな機会はなかなかありません。新大阪発の新幹線始発に乗り、朝9時過ぎには会場の東京ビッグサイト前にいました。西ブースの特殊鋼工具、精密測定器、歯車装置などから順に見て回り、午後は東ブースの工作機械、鍛圧機械などを見学。
d0045333_19341587.jpg
とにかく広い!時間の限りたくさん見ようと、小走りで歩き回りました。でも、ついつい立ち止まって見入ってしまうと、熱心な人だと思われてしまうらしく、説明の人がとんできます。そこで投げかけるのが、「切削用の砥石って・・・何でできてるんですかね?」などの恐ろしくド素人な質問で・・・。でもどのブースでも丁寧な説明をいただけました。具体的商談につながらなくて本当にごめんなさい(^_^;)
息抜きにテラスに出ると、倉庫、クレーン、貨物船、橋、海・・・私の大好きな港の景色が広がっていました。(写真右)

d0045333_19363925.jpg左の写真の巨大なギザギザは、不二越さんのホブ盤です。ホブ盤とは歯切り盤の一種で、ホブと呼ばれる刃物を回転させながら歯切り加工を行う工作機械だそうです。また、うちと同じ浄油機を扱うT社さんのブースでは、デモを見たり説明を聞いたりして大変参考になりました。ほかに、固い金属に瞬時に正確な穴を開けるというデモを見ましたが、本当に迫力がありました。うちの除水装置DH-CTの鉄蓋は、普段見慣れている物なのですが、JIMTOFから帰ってきたあとで見たときには、あらためてその精巧さに感心してしまいました。(写真右)d0045333_1948874.jpg
 今回、最新技術を駆使した製品に触れられたことも収穫でしたが、それをPRする工夫(ブース、デモ、カタログなど)が面白かったです。そして、説明してくださる「人」からもたくさん活気をもらえたように思います。

d0045333_1944345.jpg
d0045333_19451563.jpgさて、翌日は祝日。有楽町にある三菱一号館美術館内のカフェで友人とランチしてきました。元は銀行だったという館内は、日本の神社仏閣のような重厚さと、開国直後のイギリスの趣が融合した、居心地のいい空間でした。
# by kleentek | 2010-12-09 18:17 | 最新レポート

トヨタ自動車を訪問

KLEENTEKのotogawaです。
現場体験記・第2弾はトヨタ自動車。8月某日、名古屋営業部の営業マンSさんに同行して、三好工場と堤工場に潜入してきました。 
※今回は写真を撮る心の余裕がなかったので(^^;)ミニカーの写真でお許しください→大阪営業Kさんから拝借したトヨタの2000GT。

 三好工場・第2工場・・・熱間鍛造や冷間鍛造があり、天井は低めで風通し悪く、非常に暑い現場でした。熱中症に注意するようにというアナウンスが流れていましたが、こういう放送は去年まではなかったとSさん。うちの浄油機は、この工場だけで20台以上入れていただいているとのこと。前回の発電所訪問のときもそうでしたが、現場で動いている静電浄油機を見るときが一番わくわくします。省スペースのため地下ピットが多いトヨタさんの工場。そういう場所に機械を搬入する際は、酸欠の危険と隣り合わせ。必ず2人以上で作業するそうです。
 
 堤工場・・・車体部の方と打ち合わせ。油の分析報告と今後のメンテナンスについて。浄油がうまくいっているので、他の場所への納入も考えてくださってるようでしたが、浄油機が油の添加剤を除去してしまわない証明が必要とのことで、用意しますとSさん。また工場内では、他社の浄油機や、磁力でゴミをとるマグネットセパレータという装置なども見かけました。特にマグネットセパレータでは、とれた真っ黒な金属粉が驚くほど山盛りになっていました。

 前回の発電所訪問と今回との違いは、「人」との接点があったこと。工場内で汗だくのおじさんに「暑いな〜」と話しかけられたり、工場内で作業員同士の挨拶をしたり・・・。年々、夏が酷暑になっていく昨今、命がけで作業されている皆様、本当にご苦労様です!
 そして、名古屋のSさんの分かりやすい資料や、お客様と丁寧に接する営業ぶりにも感心しました。汽車大好きで甘いものに目がなくて子煩悩なSさん、これからも仕事がんばってくださいね〜(^^)

余談:
下の写真は、汗だく営業の最中、休憩に入った喫茶店で出会ったアイスコーヒー。
そのクリームのてんこ盛りぶりもさることながら、
驚いたのは、一緒に出てきた小袋の豆。
なんでも名古屋では、コーヒーには必ず豆がついてくるとのこと。
他にも、モーニングに茶碗蒸しがついていたり、
とにかく、”おまけ”に力が入っているそうで、
同じ日本でも、文化はいろいろですね。面白い。

d0045333_1056689.jpg
# by kleentek | 2010-11-16 09:29 | 現場体験記

大阪営業部のベテラン、テ-2です

d0045333_11292658.jpg
 こんにちは。大阪営業部のテスト用・静電浄油機、テ-2です。
テスト用に持ち込まれるお客様の油を、ひたすら地道に浄油してかれこれ25年。ここのN営業部長にも匹敵するベテランです。
油たちはじつにさまざま。ウィスキー色だったり、濃口醤油みたいに真っ黒だったり・・・この写真の油なんか、酢味噌みたいでしょ?この濁りは、水分が混ざりこんでるからなんだって。(写真をクリックしてください、大きく見れます)



d0045333_15311338.jpg
 どうです!すごいでしょう?これ全部、お客さまの油から取れたゴミ=電極板にびっしり付いたカーボンです。ここまでしっかり取れると、僕もやりがい感じますねぇ。この写真バッチリ使って、僕の仲間たちをアピールしてきてね、T課長!さて、今日はどんな油がやってくるのかなぁ。





d0045333_1538576.jpg
うわ~、こ、これ、ぜんぶ?!

・・・ちがうの?
あ、分析室に送る分かぁ、なーんだ・・・ホッ(^^;)






d0045333_1545433.jpg
 東京本社には油の分析室があり、熟練した分析士と多種多様な分析機器が備わっています。本格的な浄油テストや、油の性質、汚れ具合などの分析はそこにお任せします。
よっしゃ、明日もはりきって浄油するぞ~001.gif
※otogawa代筆
# by kleentek | 2010-10-22 11:40 | 最新レポート

関西電力・大河内発電所を訪問

KLEENTEKのotogawaです。
 現場がみたいみたい!と日々言い続ける私に、心優しき上司が許可してくれた現場第1号は、関西電力・大河内(おおかわち)発電所でした。場所は兵庫県神崎郡、日本で最大級の循環式純揚水発電所です。最大発電量128万kW。
水力発電所は、高いところから水を落として発電機を回し、電気を作りだす原理はどこも同じですが、水の蓄え方にいろいろあり、自然の川を利用するものもあれば、この揚水式のように上下ふたつの調整池を持ち、下池の水を汲み上げて(=揚水)再度、落とすものもあります。じつはこの汲み上げには原子力発電所や大規模火力発電所の夜間の余剰電力を利用していて、つまりは「蓄電池」という意味合いがある発電所なのだそうです。

d0045333_2013548.jpg 6月某日、営業Oさんと共に大河内発電所へ。中に入ると、床や壁や天井を無数の配管が走り、巨大なタンクや配電盤が立ち並んでいました。多くの装置が稼動している音が終始、鳴り続けていて、隣の人と会話するのも大声で。ここで一日中、黙々と作業をする方たちは本当に大変です。Oさんと現場担当のYさんがコレクタ交換とサンプル油採取をされるのを、私はひたすら撮影。14時過ぎに作業完了。

d0045333_2017731.jpg 静電浄油機が実際に現場で油槽につながれ、配管に小さい布を何か所も巻きつけられている姿を見るのは初めてでした(白い布は油漏れチェック用)。浄油槽の蓋を開け、汚れたコレクタを見たときには「おー、しっかり仕事したな!」と頼もしくなりました。また、てきぱきと作業をこなすOさんの姿を目の当たりにできたのもよかったです。Oさんは技術的な知識が豊富なメンテ命の営業さんで、つなぎだけでも3色を着こなします。これからも毎日、ご安全に帰ってきてください!
 いつも書類上の文字や数字で認識しているものが、現実に存在しているのだということを肌で感じられた一日でした。地上に出てくると、曇っていた空からポツポツと雨が降り出し、辺りの紫陽花がきれいでした。任務を終え帰途につきました。

★昼食の平家そば @砥峰高原にて
d0045333_20283664.jpg
# by kleentek | 2010-09-29 11:05 | 現場体験記

新人のotogawaです

d0045333_9171274.jpgはじめまして
クリーンテック大阪営業部のotogawaと申します。
入社1年半の新人です。
ふだんは、営業マン4人をサポートする営業事務兼経理。
とはいっても、
まだまだサポートしていただいている身です(^^;)
このたび、このblogを更新する許可を得ました。
日々の仕事の中で、感じたことや覚えたことなどを
不定期に掲載していきたいと思っています。

「油を綺麗にする」というのはなかなか奥深い話で、
ゴミの取り方ひとつでも
フィルターを使ったり
磁石を使ったり
うちのように静電気を利用したり
じつに多種多様なやり方があります。
水分除去についても同様です。
吸収力のよいエレメントに水を吸わせたり
油と水を比重差で分離したり
真空状態をつくって油から水だけを蒸発させたり…

このように、大きな工場や発電所の中で活躍しているのは、
とても小さい、分子、原子レベルの創意工夫たちです。
そしてその土台には、じつに多くの人たちの、
試行錯誤、失敗、チャレンジの歴史があります。
それらを、この新人の目を通して紹介していきたいと思っています。
たまに、現場体験記が混ざるかもしれません。

では、これからどうぞよろしくお願いします。

----------------

【otogawa's プロフィール】
大阪生まれ。
4才からクラシックピアノを始め、
大学専攻科卒業までピアノ漬け。
卒業後、事務職(経理)ひとすじ。
2009年、クリーンテックに流れつく。

・好きな音楽:J.S.バッハ、ショパン、ミスチル
・小学~高校での係:新聞係
・好きなたべもの:カレー
・乗っている車:マツダのデミオ(MT/ブルー)
# by kleentek | 2010-09-21 21:19 | 最新レポート

こんなところで活躍。

d0045333_1732324.gif小さなセンサーの異常で打ち上げ延期になりましたディスカバリーも宇宙での実験スケジュールを無事に消化しているようです。kleentekの静電浄油機は宇宙へ行くということは今のところありませんが、縁の下の力持ちで頑張っております。


d0045333_1732433.gif


d0045333_17341575.gifスペースシャトル関連で静電浄油機が使用されているのは、
1 スペースシャトルの試験装置の油圧
2 スペースシャトルの運搬装置の油圧
3 スペースシャトルの取付用油圧です。



d0045333_17351292.gif
# by kleentek | 2005-07-29 17:39 | kleentekの歩み

油管理のブラックホール:その1

[油管理のブラックホール:その1]
筆者は1984年から海外の学会に出かけて、研究発表を行ってきた。当時は、自動粒子カウンターによる油の清浄度判定が勢力を広げていたときだったので、筆者が次のように主張していた(筆者は粒子カウンターを否定しているのではなく、過信を戒めているのだが)。
1 油槽から採取した油の分析を行っても、機械のトラブルの解決にはならない(何故なら、機械の潤滑トラブルは潤滑面に汚染物が付着したり、潤滑面が粗くなって起こるのであって、油槽内の汚染物は直接潤滑の害にはならない。)
2 長期間使用した油中の汚染物中に占める固形物粒子の割合は、油の酸化変質物とは比べものならないくらい少ない。
3 油の中で浮遊している油中の固形物粒子が潤滑に悪影響を与えるのは、潤滑面に入り込んだときだけ(その確率は小さい)であるが、油の酸化変質物という粘い糊状の物質によって潤滑面に固定されたときには、面粗さを作ったと同じ悪い効果がある。
そのため、ほとんど相手にされなかっただけでなく、異端者扱いされてきた。ところが、正しいことを主張していると、何時か、認められるときが来るものである。最近になって、特にガスタービンで、油の清浄度がNAS 4-5級と清浄であっても、油圧バルブの固着や作動不良が起こることが確認され、平成4年の筆者の学位論文「油の酸化変質物に起因する油圧バルブの固着の研究」成果が見直されており、夏になって昔の怪談話が思い出されたように、昔の亡霊の復活に面くらっている。
油管理は縁の下の力持ち的で地味な仕事である。地味な仕事は、現実に沿った手順を踏んで仕事をしなければならない。油管理のブラックホールの一つは、一部の機械メーカー(機械の専門家ではあるが油の専門家ではない)の人が「取扱説明書に書かれていない浄油機を使うと保証をしない」といわれ、ユーザーがそれを受け入れざるをえない状況にあることである。もう一つのブラックホールは、粒子カウントに基づく油の清浄度規格が出来た経緯(トライボトーク22参照)を理解しないで、その規格を無批判に受け入れ、「それを満足させれば、責任はない」という暗黙の了解ができていることである。
本来、油の汚染物は機械ユーザーと機械メーカーの両方にとって厄介者であり、誰にとっても全く価値のない代物(しろもの)である。優秀なエンジニアは「汚染物」のような無価値なモノを相手にしないのが普通であり、「汚染物」のような無価値のモノを扱うのは、筆者のように能力のない者である。従って、「油の汚染物」のことで目くじらを立てるのは自慢のできる話ではない。最近の企業は Customers’ Satisfaction (お客様の満足) 第一を目指している。お客様が油の汚染物に起因する機械トラブルを解決したいと考えておられるにもかかわらず、自分の「言うとおりにしなければ保証をしない」などというのは一種の脅しのようであって、「お客様の満足」から外れているのではないだろうか?
ヘンリー・フォードは Today and Tomorrow (今日と明日)の中で「規格は我々の仕事を知らない他人が作ったもので、人が頭を使わないようにさせる」「真に重要なのは、社会のために何をすべきかを考えることである」言っている。(文責:クリーンテック 佐々木徹)
# by kleentek | 2005-07-27 15:35 | 最新レポート

導入事例。

d0045333_75192.jpg
ユーザー様事例のひとつを掲載しました。
# by kleentek | 2005-06-02 07:10 | 最新レポート

<テクノロジー&エコロジーあたたかな心で>をコンセプトに、技術革新、環境問題を正面からとらえ、各産業機械でご使用の油についてのご提案をしています。


by kleentek

プロフィールを見る
画像一覧


S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

記事ランキング

カテゴリ

全体
KLEENTEK動画
最新レポート
現場体験記
製品紹介
実績紹介
メンテナンス
販売代理店紹介
kleentekの歩み
販売機種

以前の記事

2017年 06月
2017年 05月
2016年 12月
2016年 05月
2015年 12月
2015年 06月
2015年 01月
2014年 10月
2014年 06月
2013年 12月
2013年 09月
2012年 11月
2012年 08月
2012年 05月
2012年 01月
2011年 11月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 06月
2011年 04月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月

プロフィール

【筆者その1_otogawa】
大阪生まれ。小学~高校の係は新聞係。大学卒業後はオフィスワークひとすじ。2009年クリーンテック入社。現在の趣味:太極拳、歴史小説、英会話

画像一覧